生稲晃子 娘の年齢と名前は?鉄板焼き店 佐吉に行けば有名人に会える!?

生稲晃子 画像

元おニャン子クラブのメンバーだったタレントの生稲晃子(47)が、乳がんの手術を受け、現在、完治に向け奮闘中です。

生稲は、2003年にCMプロデューサーの佐山智洋氏(53)と結婚して、1人の娘を授かっています。

娘は遥香ちゃんという名前で、現在の年齢が9歳になります。

母親の生稲は、娘のために何としても病気を治さなければならないと、一生懸命にがんと闘っているのです。

そんな生稲はタレント業のほかに、副業として六本木で鉄板焼き店「佐吉」を経営する事でも知られています。

鉄板焼き店「佐吉」は場所的にも有名人の来客があるそうなので、一度行ってみると以外に有名人と会えるかも知れません。

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生稲晃子の娘の年齢と名前は?

生稲晃子は2006年3月に長女を出産しました。

先程にも触れましたが、名前は遥香ちゃんといい、現在の年齢は9歳になります。

娘の遥香ちゃんは、3月が誕生日なのでもうすぐ10歳になりますが、生稲は2011年に乳がんを患い、患部を摘出する手術を受けたのです。

このことは去年、週刊誌「女性自身」で告白しているのですが、その後にもテレビに出演して乳がんを告白しました。

するとテレビを見ていた視聴者から多くの反響を呼んだのです。

そもそも生稲は42歳で初めて人間ドックに行って検査を受けたといいます。

しかもそこで乳がんが発見されるなんて思ってもいなかっただろうし、「まさか自分が?」とも思ったことでしょう。

当時、娘はまだ5歳でしたが、乳がんのことを打ち明けると「ママ死んじゃイヤ」と泣きつかれたそうです。

生稲は何としても「子供のために生きなければ」と思い、計5回の手術を重ね、現在に至っています。

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生稲晃子が経営する鉄板焼き店 佐吉

生稲晃子は旦那と一緒に六本木で鉄板焼き店「佐吉」を経営しています。

普段はタレント業をする一方で、暇があれば店にも顔を出しているそうです。

また、生稲は去年の「有吉ゼミ」で「芸能人の心配な店」のコーナーに出演した際、自分の店である「佐吉」を専門家から酷評されていました。

専門家は店の外観、店内、メニューの3つの観点から診断して点数をつけるのですが、全てにおいて合格点に至っておらず、1年以内に潰れる可能性が「78パーセントある」と厳しい現実を突きつけられたのです。

しかし、これはあくまで専門家個人の意見なので、見直すところがあると思えば少しずつ改良していく位で良いのではないか?と思います。

あと何といっても鉄板焼き店「佐吉」に行けば、有名人と会えるかも知れないのです。

ネットの情報によると、元大相撲力士の高見盛なんかは「佐吉」の常連客だそうで、他にも生稲の事務所がプロダクション尾木ということもあって、AKBのメンバーが打ち上げに使っているそうです。

しかも値段は安くて、飲み放題2時間で4000円からといいます。

これだけ安ければ一度立ち寄ってみるのも悪くないし、運が良ければ有名人と会える可能性もありそうです。

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