狩野英孝に違法ギャンブル疑惑!?裏スロットと闇カジノ店通いが再燃か!

狩野英孝 画像

写真週刊誌「フライデー」にスキャンダルを報じられたお笑い芸人・狩野英孝(34)が、無期限の謹慎を発表しましたが、今度は「違法ギャンブル店通い」の疑惑が報じられています。

狩野の違法ギャンブル店通いについては、数年前から報じられ話題になっていました。

2008年には新宿・歌舞伎町にある違法ギャンブル店に出入りしているところを目撃されていたといい、去年バドミントン桃田賢斗選手らの「違法カジノ」問題が発覚した際にも、同じ店に出入りしていたと噂されていたのです。

現在もこっそり「裏スロット店通い」を続けていると噂されていて、一部週刊誌が、これらの噂について、裏取り取材を始めようとしているそうです。

しかもスキャンダルを報じたフライデーが、第2、第3の矢を準備しているといわれているだけに、今度こそタレント生命の危機に立たされています。

もし、違法ギャンブル店通いが事実なら、狩野のタレント生命は完全に終了。

芸能界どころか一般社会にさえ居場所がなくなってしまうことになるのです。

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狩野英孝に違法ギャンブル疑惑

地下アイドルとのスキャンダルや六股騒動など、度重なる問題を起こしてきた狩野英孝ですが、「今回が“過去最悪”のスクープでしょう。テレビ出演などの芸能活動は絶望的状況です」と週刊誌記者は語っています。

これは、一部週刊誌が、狩野の最もヤバい噂「違法ギャンブル疑惑」について、裏取り取材を始めようとしているといいます。

報道によると、狩野は、所属事務所である「マセキ芸能」から厳重注意を受けたにもかかわらず、今でもこっそり裏スロット店通いを続けていると噂されていました。

昨年発覚した加藤紗里や川本真琴らの六股騒動時にも、事務所が念押しするように違法ギャンブル店通いについて確認を取ったらしいのですが、狩野はそれを笑って否定していたといいます。

そもそも狩野は2008年に違法ギャンブル通いを週刊誌やスポーツ紙で報じられていました。

狩野が歌舞伎町の違法スロット店に出入りしていたのを目撃されていたといい、違法スロット店通いが報じられる前、狩野と同じ裏スロット店に出入りしていたという元芸人は、狩野が裏スロットにハマったのは、ドロンズ石本に誘われたのがきっかけだったといいます。

そのころの狩野はほとんど無名でしたが、後にブレーク。

その後も裏スロット店に通っていたため、店員が『有名人が顔を出すと目をつけられる。摘発されるからもう来ないでくれ』と注意したにもかかわらず、変装してしばらく通っていたそうです。

狩野はかなりの依存症だったということですが、結局、その店は摘発を警戒して、しばらくして閉店したそうです。

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狩野英孝に裏スロットと闇カジノ店通いが再燃

狩野英孝のギャンブル依存症は、イニシャル付きでスポーツ紙が報じていました。

紙面で、狩野の違法ギャンブル通いが暴露されたこともあり、事務所スタッフが『2度と行くな』と相当厳しく注意したにもかかわらず、その後もしばらく裏スロット店での目撃情報があったとか。

また、去年に桃田選手らの闇カジノ店通いが報じられましたが、出入りしていた闇カジノ店の元店長が、『ほかにも通っていた有名人がいる』と、暴露しました。

桃田選手らが通っていたのは、東京・錦糸町にあった違法カジノ店「P」。

店は摘発されましたが、桃田選手らは直前まで通っていたそうです。

さらに桃田選手は、その後、違法スロット店にも出入りしていたことが明らかになりました。

狩野の裏スロット店通いが桃田選手が通っていたところと同じなのかは分かっていませんが、桃田選手らが通っていた東京・錦糸町にあった違法カジノ店「P」に出入りしていたと噂されています。

はたして狩野の違法ギャンブル通いは暴かれてしまうのでしょうか。

今後の報道に注目が集まるばかりです。

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