高畑裕太の彼女は菅原小春?金澤朋子と三倉茉奈がストーカー被害に!

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高畑裕太 画像
   

女優の高畑淳子(64)の息子で、元俳優の高畑裕太(25)に彼女がいることを新潮が報じています。

記事によると、相手はダンサーの菅原小春(26)で、2人は昨年3月頃から交際しているのだとか。

菅原小春といえば、俳優の三浦春馬(28)との熱愛が報じられ、2017年の夏ごろに破局したと報じられていました。

どうやらその後に、高畑裕太と交際を開始したようですね。

一方、高畑裕太は、かつてテレビ番組に出演した際、「共演した女性をすぐに好きになる」などと告白していました。

自ら「僕は超肉食系です」などと語っていたことが思い出されます。

あの有名な事件は高畑裕太の「獣欲」と「酒癖」の悪さが要因で起こったことですが、何もこの問題は本人だけの責任ではなかったようです。

母親の高畑淳子も息子と同様に「酒癖」に関しては筋金入りの悪さ。

こうした遺伝が息子にも受け継がれ、あのような事件に発展したと言っても過言ではありません。

また、事件後、高畑裕太の素顔が次々と明るみになっていく中、双子タレントの三倉茉奈がストーカー行為に遭っていたことが発覚。

さらにはアイドルグループ「Juice=Juice」のメンバー・金澤朋子も被害をこうむっていたのです。

そこで今回は、過去にあった高畑裕太の言動について深堀してみようと思います。

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高畑裕太の彼女は菅原小春?金澤朋子?

高畑裕太との交際を報じられている菅原小春は、三浦春馬との熱愛で話題になりました。

菅原小春が三浦春馬の彼女と発覚したのは2016年の秋。

当時、ペアルック姿の写真が流出したり、格闘技観戦デートをする様子が報じられたりしましたが、菅原小春の強烈なキャラについていけない三浦春馬が音を上げてしまい、破局したそうです。

高畑裕太 彼女 菅原小春 画像

ただ、報道よりもっと早くに破局していたのかもしれませんが、いずれにせよ現在の彼氏は高畑裕太に変わりないようです。

そんな高畑裕太といえば、女性アイドルグループ「Juice=Juice」のメンバー・金澤朋子が、彼女ではないかとウワサが立ったことがありました。

きっかけは、高畑親子が「おしゃれイズム」に出演した際、高畑裕太の部屋が紹介されたことから。

当時、部屋の様子が映し出されたのですが、一瞬だけ「Juice=Juice」のメンバー・金澤朋子と宮本佳林の写真が画面に映ったのです。

ここまでなら、ただ単に、「Juice=Juice」のファンで、写真を飾っているだけのように思えたのですが、あることをきっかけに2人に疑惑が生じたのです。

それは、金澤朋子が写っていた背景の壁紙の模様が、高畑裕太の部屋の壁紙と同じ模様だと気付かれてしまったからです。

金澤朋子 画像

当時、2ちゃんでは、「この写真は高畑裕太の部屋で撮ったものではないか?」と指摘。

同居している母親の高畑淳子も、放送の中で「女の子を連れてきて、しばらく出てこない。そういうことしてるんだな」と発言したことで、金澤朋子が彼女ではないかと物議を醸したのです。

結局、金澤朋子が高畑裕太の彼女だという証拠はほかに見つからなかったため、疑惑で終わっていますが、高畑裕太が部屋に招き入れていた可能性は払拭できていません。

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高畑裕太は三倉茉奈のストーカーだった?

高畑裕太には、かつてストーカー常習犯の疑惑が持ち上がっていました。

というのも、以前、高畑親子が引っ越しした際、近隣の挨拶まわりで「息子は女性が好きなので迷惑かけるかもしれません」と母親が言ってまわったそうです。

普通、過去に何かやってたらそんなことを言わないと思うのですが、 近所の人はまるで、息子がストーカー常習犯のような口ぶりに驚いたのだとか。

しかも、実際にタレントの三倉茉奈が、高畑裕太のストーカー被害に遭っています。

それは過去に高畑裕太が、近所のカフェを訪れた際、客席にいたマスク姿の見知らぬ女性が橋本マナミに似ていたことで、『橋本さんですよね?』と興奮しながら一方的に話しかけたことから始まりました。

話しかけられた女性は人違いなので、橋本マナミであることを否定。

しかし女性が台本を読んでいたことで、高畑裕太は『やっぱりコイツ、あの女優だ』と確信したといい、女性がトイレに行くと後をついていき、ドアの前で待ち伏せしたといいます。

そして出てきたところで再び話しかけ、マスクを取ってもらうと、女性は橋本マナミではなく、三倉茉奈だったそうです。

三倉茉奈 画像

ネットではこのエピソードに対し、『トイレの前で待ち伏せって怖すぎる』『周りに人がいなかったら茉奈がどうなっていたか‥‥』と、戦慄する声が飛び交っていました。

高畑裕太は思い立ったら行くという性格。

例の事件も、女性を見て衝動に駆られたのかもしれません。

高畑裕太の酒癖は高畑淳子の遺伝だった

高畑裕太の「性癖」については、これまでに出演したテレビ番組で自ら告白し、ツイッターにもつぶやくほどでした。

「酒癖」に関しては、母親の高畑淳子は会見で「飲んで暴れるタイプではない」と息子の「酒癖」の悪さを否定していましたが、どうやらそうでもないようです。

高畑裕太の「酒癖」の悪さは大学時代から有名で、酔いつぶれて路上に寝ることは日常茶飯事だったといいます。

また女性がいる店に行った時は酒が入るやいなや脱ぎ始め、そのまま女性に抱きつくこともあったのだとか。

それに芸能界に入ってからは事件が起こることを懸念したのか、事務所から禁酒令も出されていたほどだったというから相当「酒癖」が悪かったに違いありません。

しかし、これらのことは母親の高畑淳子にも言えること。

高畑淳子は、過去に酒と男で憂さを晴らしていた時期があり、酒では金魚鉢にビール5~6本を入れて一気飲みしたり、酔っ払って踊ったり、飲み屋で裸電球を持って「私にライトを当ててくれ~!」などと、吠えまくったりしていたそうです。

男に対しては「酔った勢いで、近くにいる男を押し倒して唇を奪う。」もしくは、「相手の男に“好き、うちにご飯食べに来ない”と誘うパターンが多かった」とか。

挙句の果てに「1カ月にわたってとっかえ、ひっかえ、毎日違う男と“やっていた”」という伝説があるほどなので、こうした環境が遺伝として息子へと受け継がれてしまったようなのです。

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