清原和博 背中の刺青と南野陽子の関係は?現在はうつ病を患っている?

清原和博 画像

元プロ野球選手・清原和博(50)の刺青が背中に入っていて合成か?とウワサされていましたが、どうやら違ったようです。

実は刺青が彫られていたのは肩から胸にかけてだったのです。

これまで清原の刺青は、右足に入っている龍だけが確認されていましたが、上半身の刺青は目撃談のみでした。

さらに背中に入っている刺青が南野陽子と関係あるというウワサも立っていたのです。

そこで、「週刊文春」が韓国・ソウルのカラオケ店で豪遊している清原和博の写真を入手して、記事に掲載していました。

しかもそのとき上半身裸になっている清原の写真を記事に掲載していたのですが、そこには清原が刺青を背中に入れていたのは、確認出来ませんでした。

当時の文春の記事によると、そのカラオケ店は清原が2012年から通っていて、今回訪れたのは昨年11月27日ぶりと書かれていました。

延べにして4回目の来店だったらしいのですが、タイミングよく撮ることに成功したようです。

結局、清原和博が背中のに刺青を彫っているというウワサはガセで、南野陽子とは無関係。

現在、清原はうつ病を患っているということでした。

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清原和博 背中の刺青と南野陽子の関係は?

清原和博が韓国・ソウルのカラオケ店にいたとき、彼女とウワサされている元芸能人で女子大生ハーフも一緒だったとされていました。

また、カラオケ店では20人以上で飲みながら、腕相撲などを楽しんでいたと書かれていたのです。

さらに文春には、酔いが回ってきたころ突然「王様ゲーム」が始まり、清原は王様になってもわざわざ自分を指名して、ビールや焼酎、韓国の百歳酒をグイグイ飲み干していたと書かれていました。

開放感に酔いしれた清原は、店のスタッフなどと上半身裸になってステージに上がっていたらしいのですが、そのとき、清原の肩から腹にかけて彫られている大きな昇り龍の刺青が確認できたのだそうです。

当時の様子をカラオケ店関係者らは「前に見た時には胸のあたりまでしかなかった刺青が、お腹まで増えていたのでビックリしました」と話していたとしています。

実は清原の足に彫られた2匹の昇り龍の刺青は、2人の息子のことを思って彫ったとされていますが、胸に彫られた刺青は一体何を思って彫ったのでしょうか。

その答えは息子のことを思う清原自身が龍となって、2匹を見守っているのだとか。

胸に彫った刺青は、自分が息子たちを上に導くという意味が込められているのだそうです。

なので、ウワサされていた刺青と南野陽子の関係は結局、何の関係も無かったことになります。

一連のウワサは、ただ単に清原が南野陽子のファンだっただけのようです。

いずれにしても清原の背中に刺青は入っていなくて、もし彫っているのが見つかった場合は、合成の可能性が高いという結論に至りました。

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清原和博の人脈

「文春」によると、この韓国のカラオケ屋には日本から来た有名人と店のオーナーとの記念写真が何枚も飾ってあったらしいのですが、そのなかに注目すべき1枚があるとされていました。

その1枚は、清原が初めて来店した際に撮った記念写真だそうで、一緒に写っているのがオーナーと清原、そして裏社会と密接な関わりを持つ企業舎弟とみなされる人物とでした。

その人物は清原の親友だそうで、裏カジノの業界では知られた存在だそうです。

他にも馬主として登録し、競馬界にも参入、表の世界と裏の世界を自在に行き来する厄介な存在だということです。

刺青の代金

清原和博と裏社会の一端をうかがわせる逸話として、刺青が深く関係しているということです。

知人の証言によると、清原はヤバい筋の紹介で名古屋まで行って刺青を彫ってもらったといい、費用が260万円かかった話も聞いているそうです。

現在の清原にとって更生への道は、いかに裏社会と手を切るかにかかってきますが、今後のサポートをする肝心の支援者の実態は今もって見えて来ません。

清原和博の現在はうつ病を患っている?

現在、清原和博はうつ病の治療や、2週間に1度、依存症が出ていないか検査を受けているそうです。

清原がうつになったのは息子が原因のようで、息子と会えない寂しさから、うつを患ってしまったようです。

清原には野球をやっている2人の息子がいるのですが、離婚後、2人と会えるのは少年野球の練習や試合がある日曜日だけといいます。

そのため、毎回落ち込むのが日曜日の夜だったとか。

清原にとって息子はかけがえのない存在。

息子達と離れ離れになったのが、かなりこたえてしまっているのだと思います。

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