藤田義明の嫁 井川絵美の画像 不倫LINE流出の処分は罰金と厳重注意!

藤田義明 画像

ジュビロ磐田のDF・藤田義明選手(33)が20代前半の女性と不倫していたことを「女性自身」が報じています。

そしてこの件に対し、クラブ側がコメントを発表しました。

本人に科した処分は厳重注意と罰金のみ。

この日はオフだった藤田選手は、静岡・磐田市内の練習場には姿を見せませんでした。

藤田選手は嫁の井川絵美(36)と長女(8)、長男(4)の4人家族(画像あり)。

この度、妻子ある身で不倫していたのを相手に暴露されてしまいました。

事の発端は、一方的な別れ話をされた上に、金で清算しようとした藤田選手に腹を立てた相手女性が告発。

金銭の問題ではなく、「真摯に謝罪してほしかっただけなんです。」と訴えています。

さらに誌面には不倫していた証拠となるLINE画像も掲載。

女性は事実を記事にしてほしいと「女性自身」に訴え出たそうです。

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藤田義明の嫁 井川絵美の画像とLINE

藤田義明選手の不倫相手は20代前半で、大きな瞳が印象的な美人だといいます。

「女性自身」によりますと相手の女性は、一方的な別れ話をされた後、突然、藤田選手の弁護士から電話がかかってきて、藤田選手と3人で会ったとされています。

初めは何の事か分からなかったそうなのですが、結局、藤田選手との関係をどこにも漏らさないでほしいということで“口止め料”として20万円を提示されたといいます。

相手女性はどこにも話すつもりはなかったそうなのですが、金で清算しようとしたことに腹を立て告発。

不倫の証拠となるLINE画面も提示しているようです。

(流出した藤田義明のLINE)
藤田義明 LINE 画像

相手女性から告発を受けた「女性自身」は、ジュビロ磐田の広報に事実関係を確認したそうなのですが「個人的な内容なので、チームとしてコメントする立場にはございません」ということだったとか。

その翌日、今度は弁護士にも事実確認を申し込んだらしいのですが、不倫の事実については一切触れずに「現段階では何もお伝えすることはありません」という返答のみだったといいます。

実は「女性自身」にそう返答する一方で、弁護士は再び相手女性に連絡を入れて“口止め料”を一気に200万円に値上げる交渉をしていたそうです。

相手女性は藤田選手にひどい捨てられ方をしましたが、真摯に謝罪してほしかっただけだといい、後になって嫁がいることを知ってからも家庭を壊すようなことはしてはいけないと、ずっと我慢していたのだといいます。

そして藤田選手の嫁ですが、調べてみると元タレントの井川絵美でした。

井川絵美は1997年、『第7回全日本国民的美少女コンテスト』に出場したのを機にオスカープロモーションに所属。

2000年にはテレビのバラエティー番組、『ワンダフル』の「ワンギャル」リーダーとしてレギュラー出演。

その後はタレントやDJとして活動し、2007年に藤田選手と結婚していました。(画像あり)

(藤田義明の嫁 井川絵美の画像)
藤田義明 嫁 井川絵美 画像

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藤田義明 不倫報道の処分は罰金と厳重注意!

不倫の証拠であるLINE画面も流出し、誌面に掲載されて逃れなくなったジュビロ磐田のDF・藤田義明選手は、所属クラブから処分として厳重注意と罰金が科せられました。

また、クラブ側は「関係各位には、多大なご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪した上で、「本クラブとしましては、社会的に広く注目され、また、大きな影響力をもったJリーグ選手が、クラブの規律に反し、一社会人として軽率かつ不適切な行動を取ったことを重大なことと認識し、本人は厳重注意及び制裁を科することと致しました」と、藤田選手を処分したことを報告。

ですが、罰金はいくらなのかなどについての詳細は発表していません。

しかも出場停止処分はなさそうなので相当軽い処分となったように思われます。

藤田選手は今シーズン、主にセンターバックとしてリーグ戦16試合に出場し、0得点。

9月25日湘南戦(0−0)では、J1200試合出場を達成していました。

藤田選手には今回の女性以外に6年ほど交際していた別の女性の存在もあるといいます。

はたして、そっちの方の清算は出来ているのでしょうか。

いずれにせよ、今後「離婚」という結末を迎えてしまうのかなど、注目が集まることになりそうです。

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